大人気ブログの作り方

大人気ブログの作り方⑤この書き方でPVアップ!〜PREP法〜

こんにちは。

東京でWEBデザイナー&

アップル・ライフクリエーターをしています

鈴木です。

アップル・ライフクリエーターとは

自分でつけたネーミングで

「大好きなアップル製品で

人生を豊かにする」

これを探求しようと名付けました。

改めまして、よろしくお願いします。

さて、

「どんな風にコンテンツ書いたらいいの?」

最初の頃は、これに悩んで

必要以上に時間が

かかったりもします。

これって実は、

ある書き方をすれば

一発で解決できます。

それは

PREP法です。

そこで、今回は、この PREP方について

お話させていただきます。

PREP法って何?

PREP法とは

  1. アイキャッチ画像
  2. P・・・Point(ポイント結論)
  3. 見出し(h2でもh3でも大丈夫です)
  4. R・・・Reason(理由)
  5. 見出し(h2でもh3でも大丈夫です)
  6. 画像
  7. E・・・Example(具体例)
  8. 見出し(h2でもh3でも大丈夫です)
  9. P・・・Point(再度結論)

このような記事構成のことです。

(h2=見出し2。h3=見出し3のことです)

WEBで書く場合、

結論が最初で

最後にもう一度書く。

これが定石です。

(紙媒体の場合には、結論は最後です。

推理小説など結論は最後に書いてありますよね?)

なぜ、この順序で書くのかと言いますと

読者のハートをつかむためです。

現在、サイトって星の数ほどあります。

最初の数行で「興味ないな〜」

そんな風に思われたら

即、離脱されてしまいます。

「えっ!?でも、結論最初に言ったら

わかったつもりになって

読者さん逃げて行かないの?」

そんな心配も出てくるでしょう。

ですが、サイトの場合

結論を知っても「何でそう言えるの?」

そんな風に興味を抱く方が大半で

そこからコンテンツを

読んでくださることがほとんどです。

これが本当なのか

次に検証してみましょう。

PREP法で書くと本当にいいの?

まず、PREP法を使わずに書いた場合・・・

・ブログの書き方には、色々な書き方があります。

例えば起承転結。これが有名な書き方ですよね。

また劇場版エヴァンゲリヲンのような

序破急スタイルもあります。。。

次にPREP法を用いた場合・・・

・ブログの書き方には色々な書き方があります。

この中で一番いいのはPREP法を用いた書き方です。

なぜ、このPREP法がいいかと言いますと・・・

どちらの方が引き込まれましたか?

PREP法ですよね?

(何だか誘導しているみたいですが笑)

結論

コンテンツの書き方は、様々あります。

ですが、このPREP法を用いて書くと

理路整然としていて

読み手の方にとって

ストレスなく最後まで読むことができます。

読者の方のストレスを無くすのも

コンテンツを書く上で非常に大事なことです。

ぜひ、今回の、こちらの記事を

参考にしていただいて

皆様のサイトが

多くの方に愛されるサイトになりますことを

祈っております。

(今回の記事は、PREP法に従って書いております)

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