初心者のための無料BUYMA講座

BUYMAの外注化を始めるために確認すべき大事なこととは?

BUYMAの準備も少しづつ進み

来週には最初の求人を

募集する予定の鈴木です。

そんな鈴木。

外注化に全く躊躇はないのか?

と言いますと、私の場合は・・・

「全くありません」

というのが答えになります。

外注化でもっとも大事な「◯◯を負う」ということについて

外注化に抵抗ある方もおられるでしょう。

そのお気持ち、よくわかります。

外注化=人に任せる=楽になる。

これは、物事の一側面しか捉えていません。

外注化することは、自分が全部の責任を負う。

これとイコールになります。

でも、この覚悟さえできたら

あとは外注化へ向けてどんどん準備をするだけです。

(私は、あんまり深く考えていないです。笑)

最初の外注化に向けて始めたことは?

  • どの担当さんを募集するかを決める
  • マニュアルの作成
  • 契約書の作成
  • 仕様書の作成
  • 今後必要なシートなどの作成
  • 面接の時に質問する事項をピックアップ

現段階では、これだけです。

ここに今後は応募のための文章を作成したり

実際に応募をしていくことになります。

また、一応作成したものの

最終チェックをしたり

今後、問題が生じれば、

その段階で変更していくことも

出てくるでしょう。

計画をしてやるタイプではなく

やってみて、

そこからいろいろしていくタイプなので

これが正しいとは

言えないかもしれませんが

2018年10月スタートなので

これから始める方に、

スタートの際の条件が

一番近いと思います。

外注化がうまく行かない原因は?

今回、外注化するにあたり

うまく行かない場合も

あることを知りました。

うまく行かないとは・・・

「定着してもらえない」ということです。

うまく行かない原因は

  1. 自分にあった人を採用していない。
  2. 相手のニーズにあっていない。
  3. サポート体制がきちんとしていない。

この3つが主な原因のようです。

1や2は採用の段階で

問題があると思われますので

この段階で、問題をクリアすればいい。

例えば1なら→一緒に働きたいと思える人を雇う。

2→お金が欲しい方なのかを見極める。

これを面接の際に意識するだけで

得られる結果は違ってくるはず。

3については、

きちんとサポートする体制を

準備しておく。

この3つに最初の段階で対応しておくだけでも

外注化の成功率も高くなるはずです。

どんなに準備しても◯次第

今回採用するにあたり

こちらでお話しましたように

いろいろと準備をしてきました。

契約書や仕様書なども

自分の目指すスタイルから考えて作成しました。

ですが、今後実際の採用活動をしていく中で

何度も訂正を重ねるでしょう。
その過程をこちらでもご紹介して行きます。
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