BUYMA

バイマでの募集には応募文が必要(笑)

こんにちは。

東京でWEBデザイナー&

アップル・ライフクリエーターを

しています鈴木です。

どうにか募集までこぎつけて

いざ、募集をしようとしたら

「応募文が必要」

そんなことに気づきました。

行き当たりばったりすぎる〜(笑)

そこで、急いで作成です。

応募って、どうするの?

どこのプラットフォームも

まず最初に「どの職種を募集するのか?」

これを決める必要があります。

決まったら、

その人を募集するための文書を

考える必要があります。

初めての募集ですから

1から作るしかありません。

一度作ってしまえば、

あとはコピペでいけるけど

最初の時は、全部手作りです。

全くの0からではなくて

すでに募集されている方の文章を参考にして

それをコピペでは、

応募してくる方にわかるので

そこは自分の言葉に変えたり・・・

文章作成するのって頭使うみたいですね。

甘いものが欲し〜(笑)

応募0もあるという事実を知りました・・・

先週募集すると言いながら

今回、初めて募集要項を見たわけです。

そして、予想はしていましたが

何件もの「募集0」に遭遇しました。

こわっ。

自分もこうなったら

今回作った文章を変えて

他のサイトも探さなきゃです。

中にはたくさん募集があるのもあって

そういう方は、

すでに何件も実績がある方ばかり

「私、今回、初めてなんだけど・・・」

応募の仕方も、よくわからないし

不安がよぎります。

今日は、まず自分なりに応募文を書いて

募集は明日します(また延期してる笑)

募集するのはいいけれど・・・

募集するだけなら簡単です。

でも、ちゃんと応募してもらえて

さらには、その方にお仕事の内容を説明しないと

その方は、確実に離れて行きます。

「初心者です」

なんて甘えは、お客様にもスタッフさんにも

大変失礼になります。

「プラダを着た悪魔」の中で

アンハザウェイ演じる主人公が

数時間でパーティーの来賓者の顔と

名前を覚えていたシーン

あのシーンを思い出しました。

(画像はお借りしました)

「仕事って、プロは、期限までに

絶対にやり遂げるんだよね」

く〜

これ、バイマとかいうレベルの話じゃない。

自分が職業人として、

「どれほどのプロ意識を持っているか」

これを試されているのかもしれない。

選んだプラットフォームは

何でもよかったのかもしれない。

ただ、ここで逃げて結果を出さなかったら

私は、このまま一生逃げ続ける弱虫のまま。

深いことなど考えずに、ノリで始めたバイマ。

これに一生懸命に取り組むことで

過去の自分に決別できるような気がしてきました。

やってみよう。

そんな気がしてきました。

それにしても、よくわからない段階で

外注化しようとしている私ですから、

今後は、これ以上の大変なことにも

遭遇するでしょう。

そうなったら、そうなった時だよね。

今、考えてもしょうがいないし

とりあえずは、明日募集しよう(^^)
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