ライフスタイル

[閲覧注意]怖すぎる!ラビット・ファーの作り方

こんにちは。

東京でWEBデザイナー&

アップル・ライフクリエーターを

しています鈴木です。

かけがえのない時間

ポリポリポリポリ、クピー

我が家のお姫様がご飯を食べたり、

お水を飲んでいる音です。

この音を聞くたびに、

心が幸せに満たされます。

私にとってはストラディバリウスよりも

心地良い音色で

そして「頑張ろう!」って思えます。

動物には癒しの効果もありますが、

でも一度お迎えしたら

おしっこやうんちのお世話

(お食事中の方ごめんなさい)

怪我や病気の時には病院に連れて行くことなど

手間もかかります。

そういうことも含めて

「愛おしい」と思えるのならお迎えできる

と思うのですが

そういう感情のない方は、

ぬいぐるみがオススメです。

ペットをお迎えして年老いたら

保健所に渡して殺処分してもらう。

それだけは、どうかやめてくださいね。

ゆくゆくは、動物を保護したい

信じられないような虐待を受けている動画が

you tubeを見ればたくさんあります

最近、そういう動画をたくさん見る機会があり

月収が◯万円を越えたら、

ペットショップでご飯を与えずに殺されて行く

ウサギを引き取ることにしました

ウサギでも犬や猫でも生後半年過ぎれば、

商品価値がないと判断され殺されている現状。

ペットオークションで消えていくペットたち。

画像はお借りしています

(オークションで売れずに、その場で殺されているペットも多数いるそうです)

骨折や病気、怪我をしたペットを

ペットショップでは冷蔵庫に入れて殺すとか

悪徳ブリーダーの元、

子供を産むだけの道具にされている親ウサギ、猫、犬たち

(子供が産めない年齢の時には、本当に体はボロボロなのです)

毛皮のために生まれてきて

皮を剥がされて死んで行く動物たち。

アンゴラって、こうやって作られているそうです。
紐で縛られ生きたまま毛をむしられるアンゴラ。断末魔の鳴き声あげてます。

毛やポンポンのために

殺されたり生きたまま毛を抜かれるウサギたち

(ラビット・ファーってウサギを殺したりして作られてますよ。)

うさぎを殺して作られたアクセサリー

うさぎを殺して作られたマフラー

うさぎを殺して作られたバッグ
うさぎを殺して作られた小物

食用のために残酷に殺されるウサギたち。

食用に殺されたうさぎ。画像はお借りしてます。

(ウサギを食用とか理解できないし、理解したくないです)

ダウンという羽毛のために

殺されたり生きたまま毛を抜かれる鳥たち。

(激痛に耐えているのです)

カシミヤヤギから生きたまま

毛を抜き取られて作られるカシミア。

(動画や画像が削除されてました)

毛皮やポンポンなんて無くていい!

羊毛の現実。羊毛刈りの過程で死んだり大怪我を負う羊も多数いるそうです。

毎日のように保健所では

犬や猫の殺処分が行われているそうです。

そういう子達を、

できるだけ保護したいというのが将来の夢です。

そのために、副業も込みでお仕事を頑張っています。

全国に保健所に代わる動物保護施設ができるといいのに。

役所の「動物愛護課」という名前は

動物を殺処分しているところです。

名前に騙されちゃ、ダメですよ〜。

動物愛護でも何でも。

フリーランスで成功して海外旅行とかはブランド品とか興味がない

最近の傾向としてフリーランスになって

成功したら海外旅行というのが

おきまりのパターンになってきているようです。

そういう生き方も素晴らしいと思うけれど、

私は大好きな動物を

保護したいなと思っています。

動物と一緒にいるとわかるのですが、

動物はおとなしくて、

ものすごく気を使ってくれます。

そしておとなしい性格の子達が虐待されたり、

殺されたりしがちです。

ウサギさんに無償の愛をもらい、

心を守ってもらいました。

今度は、私が恩返しする番です。

動物にこういうことができる人って

人間にも平気でこういうことできるのでは?

こわ〜



>>100年後、ラッコは、もう存在しない・・・

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