WEBデザイナー

WEBデザイナーやインダストリアル・デザイナーに求められること、それは◯◯

こんにちは。

東京でWEBデザイナー&

アップル・ライフクリエーターを

しています鈴木です。

インダストリアル・デザイナーやWEBデザイナーの責任!?という事実

デザイン

日本の会社にとっては

不要、非効率極まりない

そう思われています

正確には、そう思う社長さんも多い

売り上げが上がるかわからないのに

高いデザイン料払って

失敗すれば会社存続の危機に陥るのですから

わからないでは、ありません。

ですので、デザインを考えても

その商品が売れなければ

「デザイナーが悪い」

そういう評価を受けてしまいます。

デザイナーに必要なのは、論理的な説得力より社長さんに好かれるスキルです

デザインを依頼されても

社長さんは、ご自分が納得されないと

そのデザイン案は

ボツになりかねないです。

この時に大事なのは

デザイン力も必要ですが

それ以上に必要なのが

社長さんから好かれる力です。

本当のことを言うのではなくて

適度に褒めることが肝心です。

社長に「生意気」そんな風に思われたら

終わりかもしれません

論理的にデザインを説明する力も大事ですよ、もちろん

デザインって感覚の部分もあるので

デザインしている時は

「うん、これでいこう!」

そんな感じで考えてお仕事しますよね。

バランスとか配置とか構図とか・・・

でも、社長さんには

独自のポリシーがある場合もあります。

そういう場合、

社長さんにご理解いただくように

説明するには「論理的な説明」

これも大事になってきます。

デザイナーってデザインだけじゃないんです。

プレゼンする力も大事です。

男性の方がいいデザインをすると思われるのは

どの業界も同じです

辛口の現実を知っていると

実際のお仕事、ラクになりますよ

ネット環境ナメてると・・・NUROならそんな心配ないです↓↓↓

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