大人気ブログの作り方

グーグルの人口知能について〜ブログで上位させるテクはあるのか?〜

こんにちは。

東京でWEBデザイナー&

アップル・ライフクリエーターを

しています鈴木です。

ブログを運営していると気になる「アルゴリズム」

ブログで集客する場合には

ブログの上位表示よりも

その人自身の認知度が大事なのですが

アフィリエイトをする場合には

記事が上位表示されること

これが非常に大事になってきます。

そりゃ、そうです。

上位表示されれば

アクセスしてくれる人数が爆増しますからね。

以前だと上位表示させるために

こういうワードの羅列の仕方がいいとか

グーグルに忖度しまくりのテクが

スタンダードとされていたそうですが

今は、そのテク、全部ムダです。

アルゴリズムの変化で

ブログからの収入が激変する昨今は

もう、小手先のテクでは

どうにもなりません。

でも、ブログを運営して1年。

気づけば上位表示されている記事が

どんどん現れてきた鈴木のこのブログ。

どうしてこうなったのか?

それを今回はそのお話を

包み隠さずしたいと思います。

ぜひ、参考にしてくださいね。

ノウハウやテクニックなんて、もうムダ!

人工知能に関する話を聞き

もはや、そのレベルの高さに

変なテクは通用しないなと思ってから

このブログを始めました。

こうなるとテクやノウハウは集めようとしませんし

書くことは自然と自分の体験談になります。

自分の体験談となると専門的なものも書きますし

ライターさんに任せている訳ではないので

ダサいですが、記事の信憑性だけはあります。

ここなんですよね、一番大事にしていたことは。

アルゴリズムがどう変わったとかいう話よりも

大筋を把握して、そこを満たすようにしました。

こういう話をすると「ノウハウじゃないじゃん。

読んで損した」そういう風に思う方も

おられるかもしれませんが

そういう考えだと、今後はもっと表示が下がるかもです。

なぜなら、グーグルの人工知能の成長が著しくて

テクで騙せる可能性は日に日に0に近づいているからです。

じゃあ、どうすればいいの?

私が、このブログを運営するにあたり

心がけていたのは1つだけ!

それは

自分が経験したことを正直に書く

これだけです。

これは人のブログから記事をコピーしてくることではなく

自分の言葉で書く訳ですから

なかなか大変です。

特に文章を書くことに慣れていないブログ初期は

あとで読んだら「意味不明」

そんなブログ記事もありました(笑)

それでもリライトしたりしながら

(リライトした直後はPV数激減したり)

>>実際にリライトしてみると・・・

そうやって記事を積み重ねてきました。

自分の経験って、真似した訳じゃないので

コピーして綺麗な記事よりも

説得力があるのかもしれませんね。

グーグルが目指しているものを考えよう!

グーグルは読者の方の役に立つ

良質な記事を世間にアピールしたいのです。

人が望むものをプログラムで実現するのが

人工知能などの世界でやっていることですから。

つまり、今後はどんどん人が望むこと

これが人口知能の根底に流れるようになり

どんどんコンテンツで判断されるようになります。

早く出された記事かどうかも判断できるので

コピー元の記事なのかコピーした記事なのか

一目瞭然です。

こうなると、今後は、その人のオリジナリティが溢れていて

読む人の役に立つ記事

これが最強です。

実際、今、ブログで結果を出しておられる方って

賛否両論あるにせよ

やはり、困ったな〜どうしたらいいのかな?

そんな風に悩んでいる時に立ち寄ると

「わかった〜!こうすればいいんだ!」

そういうコンテンツを作っておられる方ばかりです。

有料級の記事を無料で解放しているイメージです。

無料で解放すると、ありがたがられない側面も・・・

無料=価値がない

これが世間の認識だそうです。

ですので、むやみやたらに無料で公開するのではなくて

やはり有料にすることで価値が上がるのも否めません。

「高い」と言ってくる人がいるとすれば

その人は、あなたをゴミみたいに扱っているのと同じ。

だって、あなたが提示した価値を認めないのですから。

そういう方に自分の苦労を売るのか・・・

これは、あなたの自由です。

今後のブログ運営で、グーグルの爆撃をクリアするには・・・

結論から申し上げますと

もはやテクやノウハウを欲しがる段階で

ブログよりもyou tubeなどの他のツールを

オススメします。

今後は、ますます専門性&独自性で

ブログの評価を判断されて行きます。

誰かを救う記事であること

そして

あなたにしか書けないこと。

あなたのブログの成功をお祈りしています。